支援目標&対象者

支援目標
障害者の就労継続支援(A型)事業所として、新制度のスタートにおいて、山口県初のきっちんセンターは平成18年10月に創設開設、地域に根ざし地産地消を取り入れた、新型調理法を導入のセンターは、周辺2km以内の法人経営の複合施設への食事提供。更に在宅にて介護等を要する人、独居老人・高齢者世帯並びに一般住民等、それぞれのニーズに合った配食サービスをはじめ、一般仕出し、弁当の受注に応じています。

  1. 通所により、雇用契約に基づく就労の機会を提供するとともに、一般就労に必要な知識や能力の高揚を図り、一般就労への移行に向けての支援を行います。
  2. 一定の範囲内で障害のある方以外の雇用も行います。
  3. 事業形態の多様化により、多くの就労機会を確保で着るように努めます。
  4. 特に、利用期間の制限はありません。

 

 
就労対象となる方
  1. 就労移行支援事業を利用したけれど、起業等の雇用に結びつかなかった人。
  2. 総合支援学校(旧養護学校)を卒業して就職活動を行ったけれど企業等の雇用に結び付かなかった人。
  3. 起業等を離職した人等の就労経験者で、現に雇用関係がない人。